【ウイイレアプリ】最高金玉昇格の7選手(DF編)2019年2月アプデより!

【ウイイレアプリ】最高金玉昇格の7選手(DF編)2019年2月アプデより!

2019年2月7日のアップデート。

「Ver.3.1.0」以降の選手情報をチェック!

今回はゴールドボールの最大総合値84に昇格した選手のまとめ。DFポジション(DMF、LSB、RSB、CB)の7名となります。

FWポジションはこちらを御確認くださいませ。

≫最高金玉昇格(総合値84)はこちら【FW編】

黒玉昇格(総合値85以上)はこちらです。

≫黒玉昇格の7選手(2019年2月アップデート編)

個人的な観点で評価、ランク付けもしてみました。
少しでも参考になれば幸いでございます。

最高金玉昇格(総合値84)

ルーカス・トレイラ

  • 総合値:81 → 84(3アップ)
更新能力 更新後 更新幅
ボールコントロール 83 +1
ドリブル 77 +1
グラウンダーパス 85 +3
決定力 64 -2
カーブ 66 -4
ヘディング 64 +7
ディフェンスセンス 86 +13
ボール奪取 87 +7
キック力 79 -5
瞬発力 85 +4
ボディコントロール 92 +6
ジャンプ 75 +10
スタミナ 86 +4

評価:★★★★★(非常に良い)

上昇能力10項目、+56。
下降能力3項目、-11。

守備力が飛躍的に上がります。一部の攻撃力ダウンはあるものの、それを感じさせないほどの能力アップです。

最高レベル58で総合値が91まで上がり、ピャニッチ選手と並び、DMFポジションの第1位になります。ブスケツ選手やカゼミロ選手すら凌ぐボランチに急成長。

マルコス・アロンソ

  • 総合値:83 → 84(1アップ)
  • メイン:LMF → LSB
更新能力 更新後 更新幅
オフェンスセンス 75 -3
ボールコントロール 81 -1
ドリブル 78 -1
グラウンダーパス 82 +3
フライパス 84 +1
カーブ 83 +1
ヘディング 80 +5
瞬発力 74 -1
ボディコントロール 62 -6
フィジカルコンタクト 76 -5
ジャンプ 70 -6

評価:★☆☆☆☆(微妙)

上昇能力4項目、+10。
下降能力7項目、-23。

総合値は上がるものの、能力値は下がります。特にボディコントロールとフィジカルが大幅ダウンです。

テクニックタイプになるかと思いきや、ボルコン、ドリブル、瞬発力まで下がり統一感がありません。ヘディング強化とジャンプ弱化のアンマッチも気になります。



ジョアン・カンセロ

  • 総合値    :81 → 84(3アップ)
  • プレースタイル:攻撃的サイドバック → インナーラップサイドバック
  • COMスタイル :インサイドカッター追加、アーリークロス削除
  • スキル追加  :ピンポイントクロス、アウトスピンキック
更新能力 更新後 更新幅
オフェンスセンス 73 +3
ボールコントロール 83 +4
ドリブル 84 +5
グラウンダーパス 77 -1
フライパス 80 +5
決定力 65 +2
プレースキック 66 +1
カーブ 73 -3
瞬発力 85 -1
ボディコントロール 77 +3
フィジカルコンタクト 73 +8
ジャンプ 72 -2
スタミナ 84 +1
逆足頻度 3 -1
逆足精度 3 -1

評価:★★★★☆(良い)

上昇能力9項目、+32。
下降能力6項目、-9。

下げ幅は1〜3、上げ幅は1〜8です。突出していた逆足頻度と逆足精度が下がってしまうのが残念。ただ、全体的に上がっており、総合値3アップ分はしっかり強化されています。

ミラン・シュクリニアル

  • 総合値:83 → 84(1アップ)
更新能力 更新後 更新幅
ディフェンスセンス 90 +2
フィジカルコンタクト 88 +2
ジャンプ 83 +1
スタミナ 79 +2

評価:★★★☆☆(普通)

上昇能力4項目、+7。
下降能力0項目。

微調整レベル。守備力アップでポジションとの相性良し。

ダビンソン・サンチェス

  • 総合値:82 → 84(2アップ)
更新能力 更新後 更新幅
ボールコントロール 75 +3
グラウンダーパス 77 +1
フライパス 69 +3
ボール奪取 90 +3
スピード 81 +1
ジャンプ 83 +4
スタミナ 81 +1

評価:★★★★☆(良い)

上昇能力7項目、+16。
下降能力0項目。

下降なしの完全強化で、バランスよく能力アップしています。最高レベル58の総合値は91、CBポジションで第2位です。バルセロナのピケ選手やウンティティ選手、リヴァプールのファン・ダイク選手と並びます。



ジョン・ストーンズ

  • 総合値:83 → 84(1アップ)
更新能力 更新後 更新幅
オフェンスセンス 63 -2
フライパス 75 -2
決定力 59 -2
ヘディング 85 +1
ディフェンスセンス 87 +3
ボール奪取 87 +4
スピード 76 -1
瞬発力 72 -5
ジャンプ 81 +2

評価:★★☆☆☆(やや微妙)

上昇能力4項目、+10。
下降能力5項目、-12。

守備力アップは良いのですが、スピードと瞬発力のダウンが気になります。特に瞬発力が大きく下がったことで、スルーパスやこぼれ球の処理が遅れる可能性があります。

アントニオ・リュディガー

  • 総合値:82 → 84(2アップ)
更新能力 更新後 更新幅
オフェンスセンス 58 -1
ボールコントロール 75 +5
ドリブル 68 +2
フライパス 78 +5
決定力 57 -2
プレースキック 61 +1
カーブ 60 +2
ヘディング 85 +3
ディフェンスセンス 87 +2
スピード 82 +2
瞬発力 80 +3
フィジカルコンタクト 86 +2
ジャンプ 82 -1
スタミナ 80 +3

評価:★★★★★(非常に良い)

上昇能力11項目、+30。
下降能力3項目、-4。

下がる能力で影響があるのはジャンプの-1のみ。あとは全体的に能力が上がり、総合値2アップ以上のレベルアップ感があります。

欲を言えば、マンマークのスキル追加があれば100点でした。ここは新アイテムのスキル追加で補うと良いでしょう。


以上、

2019年2月アプデで最高金玉昇格した7選手でした。

個人的な観点でランク付けするとこんな感じ。

Sランク → トレイラ
Aランク → カンセロ、サンチェス、リュディガー
Bランク → シュクリニアル、ストーンズ
Cランク → アロンソ

ルーカス・トレイラ選手に大注目。高さはないものの、それ以外では最強ボランチ(総合値91)になります。ピャニッチ選手が攻撃タイプ、トイレラ選手が守備タイプで使い分けも可能です。