【ウイイレアプリ】イスコの能力DOWN!コン安定度は4から6に?

【ウイイレアプリ】イスコの能力DOWN!コン安定度は4から6に?

ウイイレアプリ2019で能力ダウン!

レアル・マドリードのイスコ選手が弱化されます。

とは言ったものの、総合値ダウンほど個別能力の下降はありません。若干攻撃力が下がりますが、コンディション安定度は4から6になり、使いやすさは上がっているかも。

2018と2019を比較しながらまとめます。

能力値

総合値が87から86に下がります。

上昇能力は3項目、総計+4。
下降能力は2項目、総計-10。

  • 総合値が1下降
  • オフェンスセンスが7下降
  • グラウンダーパスが3下降
能力 2018(Lv30) 2019(Lv30) 差分
総合値 87 86 -1
オフェンスセンス 85 78 -7
ボールコントロール 91 92 +1
ドリブル 95 95 ±0
グラウンダーパス 88 85 -3
フライパス 84 84 ±0
決定力 76 77 +1
プレースキック 75 75 ±0
カーブ 85 85 ±0
ヘディング 60 60 ±0
ディフェンスセンス 50 50 ±0
ボール奪取 50 50 ±0
キック力 76 76 ±0
スピード 73 73 ±0
瞬発力 79 79 ±0
ボディバランス 62 62 ±0
ジャンプ 62 62 ±0
スタミナ 83 83 ±0
逆足頻度 2 2 ±0
逆足精度 2 2 ±0
コンディション安定度 4 6 +2
ケガ耐性 2 2 ±0

下がるのはオフェンスセンスとグラウンダーパスの2つのみ。どちらも下げ幅が大きいため、その影響が気になります。

オフェンスセンスはボールへの反応速度に関係し、特にCFやWGで重要なパラメータです。OMF(トップ下)でも重要ですが、高いボルコン、ドリブル、パス能力を活かす、パサー寄りになったと考えれば良いでしょう。

グラウンダーパスはもともと高く下がっても85あるため、影響は皆無に等しいです。

どちらかというとコンディション安定度の2アップの方が良い意味でインパクト大。どれだけ能力が高くても調子を崩すと出場機会を得られないため、この変更は大幅な強化と言えます。



スキル

スキルが6個から9個になります。

  • エラシコ
  • ルーレット
  • 軸裏ターン
  • コントロールカーブ
  • ヒールトリック
  • バックスピンロブ
  • ダブルタッチ
  • 足裏コントロール
  • ノールックパス

ボルコンとパススキルが追加です。

さらに巧みなボール捌きが可能になります。

プレースタイル

プレースタイルが変わります。

  • PS:ボックストゥボックス2列目からの飛び出し
  • COM-PS:フェイントスター
  • COM-PS:クイックスター
  • COM-PS:インサイドカッター
  • COM-PS:ミドルシューター

ボックストゥボックス
フィールドの隅から隅まで動き回り、攻守に貢献します。

2列目からの飛び出し
攻撃時は常にゴール前に出ることを意識します。

攻守両面から攻撃重視のスタイルになります。

スカウト

[2019/1/19追記]
2019でプレースタイルのスカウトが追加。

イチオシはこちら。

  • MDホワイト + 2列目からの飛び出し

上記以外の2枚パターンはなし。m(._.)m

OMFには若手2名が追加されています。ブラヒム・ディアス選手(19歳)はトップチーム合流済み、アルバロ・フィダルゴ選手(21歳)はカスティージャで活躍中です。

  • 2019パターン①:MDホワイト + OMF

2018では3名いたOMFポジションが1人になり、所属クラブとポジションで確定となります。

アセンシオ選手はポジションがOMFからLMFに変更、オスカル・ロドリゲス選手はCDレガネスへ移籍(レンタル)です。


以上、

ウイイレアプリ2019のイスコ選手についてでした。

総合値ダウンの影響はほとんどなく、コンディション安定度アップやスキル追加による強化の方がインパクトは大きいです。