【ウイイレアプリ2019】メルテンスの能力DOWN!OMFで能力アップ?

【ウイイレアプリ2019】メルテンスの能力DOWN!OMFで能力アップ?

ウイイレアプリ2019で能力ダウン!

ナポリのメルテンス選手が弱化されます。2017/18シーズンはリーグ2位に貢献、ロシアW杯も6試合に出場し活躍しましたが、少しだけ能力値が下がります。

気になるスーパーサブスキルは残りました。

ヾ(@°▽°@)ノ

2018と2019のデータを比較しながらまとめます。

能力値

総合値が88から86に下がります。

上昇能力は2項目、総計+5。
下降能力は9項目、総計-13。

  • 総合値が2下降
  • オフェンスセンスが1下降
  • ドリブルが1下降
  • フライパスが1下降
  • 決定力が2下降
  • プレースキックが1下降
  • カーブが1下降
  • キック力が1下降
  • 瞬発力が3下降
  • スタミナが2下降
能力 2018(Lv30) 2019(Lv30) 差分
総合値 88 86 -2
オフェンスセンス 88 87 -1
ボールコントロール 88 88 ±0
ドリブル 88 87 -1
グラウンダーパス 84 84 ±0
フライパス 79 78 -1
決定力 88 86 -2
プレースキック 84 83 -1
カーブ 87 86 -1
ヘディング 61 61 ±0
ディフェンスセンス 51 51 ±0
ボール奪取 47 47 ±0
キック力 83 82 -1
スピード 85 86 +1
瞬発力 93 90 -3
ボディバランス 63 63 ±0
ジャンプ 61 65 +4
スタミナ 81 79 -2
逆足頻度 2 2 ±0
逆足精度 3 3 ±0
コンディション安定度 7 7 ±0
ケガ耐性 3 3 ±0

全体的に少しずつ下がっています。

ほぼ1ずつ下がり最大でもマイナス3までで、総合値2ダウンほどのインパクトはありません。もっとも下げ幅の大きい瞬発力は下がっても90あり、スピードも1上昇しているので気にならないでしょう。

2018ではスーパーサブの最強選手(総合値No.1)でしたが、2019ではドウグラス・コスタ選手(総合値85→87)に変わります。ただ、パサーの色合いが濃いため、ストライカーのスパサブとしては引き続きトップです。

ポジション 2018総合値 2019総合値
CF 86 88
ST 86 87
LWG、RWG 83 84
OMF 87 88
LMF、RMF 84 85

また、トップ下のOMFポジションで総合値が1上昇し87となります。2018の88には劣るものの、2019ではメインポジションのCFよりも高くなっています。



スキル

スキルは8個から10個になります。

  • 軸裏ターン
  • コントロールカーブ
  • ワンタッチシュート
  • ワンタッチパス
  • 低弾道ロブ
  • マリーシア
  • スーパーサブ
  • 闘争心
  • ダブルタッチ
  • 足裏コントロール
  • ノールックパス

フェイントが軸裏ターンからダブルタッチと足裏コントロールになります。ボルコン精度が上昇するため、強化と言っていいでしょう。

個人的にはフェイントやパスよりシュートスキルが嬉しかったのですが、ミドルシュートよりペナルティエリア内で決めることが多いので納得です。

プレースタイル

プレースタイルは変わりません。

  • PS:ウイングストライカー
  • COM-PS:フェイントスター
  • COM-PS:クイックスター
  • COM-PS:ダーティングドリブラー
  • COM-PS:インサイドカッター

スカウト

2018も2019も2枚スカウトがあります。

  • ナポリ + ベルギー

GP消費は同じくらいか若干の高くなると予想されます。

ナポリはカジェホン選手が黒から金になりますが、クリバリ選手が金から黒になるため、オークション相場は変わらないでしょう。

ベルギーはアザール選手とデ・ブライネ選手が総合値90の大台に乗るため、オークション相場は高くなりそうです。


以上、

ウイイレアプリ2019のメルテンス選手についてでした。

総合値2ダウンの影響は少なく、2018に続きスーパーサブストライカーとして活躍します。2019ではメインポジションのCFより、トップ下のOMFが最適性となっています。