新ミッドタウンが日比谷に登場!どんな楽しみ方ができる?

新ミッドタウンが日比谷に登場!どんな楽しみ方ができる?

東京ミッドタウンというと
六本木にある商業施設を
思い浮かべる人が多いはず。

来たる2018年3月39日、
新ミッドタウンが日比谷で
グランドオープンします。

庶民的な自分としては、
六本木より日比谷の方が
行きやすいイメージです。

「未来志向の新たな体験を」

というコンセプトらしいですが、
どんな楽しみ方ができるのか。

グランドオープンに先駆け、
新ミッドタウンの情報を
チェックしてみました。

目次
目次

新ミッドタウン
〜日比谷攻略編〜

1. アクセス
2. ショッピング
3. ランチ&ディナー
4. 楽しみ方
5. まとめ



1. アクセス

まずはアクセス情報をチェック。

・メトロ「日比谷」駅 A11出口直結
・都営三田線「日比谷」駅 直結
・JR「有楽町」駅 徒歩5分
・メトロ「有楽町」駅 直結(徒歩4分)
・メトロ「銀座」駅 直結(徒歩5分)

凄まじくアクセスが良い。
駅直結は雨の日でも濡れずに
行けるのでかなり嬉しかったり。

東京や新橋からも徒歩圏内。
距離にして1kmくらいなので、
歩いて15分程度です。ヾ(@°▽°@)ノ

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2. ショッピング

レストランを含め、
全部で60店舗あります。

まずはショッピングのお店を
チェックしてみました。

○ショップ(一部)
・SkinAware(ワンマイルウェア)
・MASTERMIND TOKYO(ファッション)
・well-made by MAINDENS SHOP(ファッション)
・NEUTRALWORKS.HIBIYA(スポーツライフスタイル)
・Tempo Hibiya(インテリア)
・YellowKorner(アートフォト)
・HIBIYA CENTRAL MARKET(複合型店舗)
・レクサスライフスタイル(体験型施設)
※日本初出店と商業施設初出店のみ抜粋

流行に疎すぎて魅力を伝えきれない。
知ってる人はショップ名だけで
ピンと来たりするのかな。

モノにあまり興味がないので、
個人的に気になるのはレクサスの
ライフスタイル体験型施設です。

VRを使った試乗とかありそう。

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3. ランチ&ディナー

続きましてランチやディナーに
使えるレストランです。

○レストラン(一部)
・Boulangerie Bonheur(ベーカリー)
・Buvette(カフェ&バー)
・Lubina(シーフード)
・Morceau(フレンチ)
・Värmen(シーフード)
・プーケットオリエンタル(タイ料理)
・RESTAURANT TOYO(フレンチ)
・SALONE TOKYO(イタリアン)
・STAR BAR(バー)
・鮨なんば(寿司)
※日本初出店と商業施設初出店のみ抜粋

食べる方が興味あります。笑

個人的に気になってるのは、
Buvetteとlubinaの2つ。

ブヴェット(Buvette)は、
ニューヨークで人気のレストラン、
パリに続き日本に初上陸します。

どこか2017年に日本初上陸した
エッグ(egg)を彷彿とさせます。

egg(エッグ)は優雅な朝食にオススメ?日本初上陸1号店は西池袋

Lubinaは、クラフトマンや
ビストロミヤマスを手掛ける
プロダクトオブタイム社の新店舗。

クラフトビールが大好きな自分は、
美味しい料理とクラフトビールを
楽しめるクラフトマンが実はお気に入り。

クラフトマン (CRAFTSMAN) – 五反田/ビアホール・ビアレストラン [食べログ]

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4. 楽しみ方

ショッピングや食事以外には、
どんな楽しみ方ができるかチェック。

映画(TOHOシネマズ日比谷)

11スクリーン約2300席の
超大型映画館ができます。

隣接する東京宝塚ビル内の
2スクリーンと一体運営で、
全13スクリーン約3,000席、
都心最大級となるようです。

ガーデンレストラン

皇居外苑や日比谷公園から続く緑を
取り込む、約1000㎡の癒し空間が完成。
テラスでのイベントも企画されるようで、
デートやお散歩に大活躍しそうです。

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5. まとめ

新しく日比谷にできる
東京ミッドタウンについて
チェックしてみました。

グランドオープン直後は
大混雑が予想されるので、
落ち着いたら行く予定です。

日比谷、銀座、有楽町付近は
2017年に銀座シックスも完成して、
すごいことになってきましたね。

超高齢社会に突入した日本は、
今後「逆ドーナツ化現象」に
なりそうな予感。ヾ(°∇°*) オイオイ

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詳しくは公式サイトも御覧ください。

東京ミッドタウン日比谷